August 11, 2004

大事なひととき

あれれっ??? どうしたのマックスくん。
なんか苦しいの?悲しいの?


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あらら。。。 


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「いま、ちょうど大事なところなんですよ、、、」


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「はぁ~~~! すっきりしました♪」






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「だいたいいつも一日に3~4回。これがぼくの健康の秘訣です!」


まっくす@なにはなくともまず快腸!

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June 28, 2004

謎の生物

saru-1.jpg あのぉ、、、






saru2-1.jpg 君はサルですか???




saru3-1.jpg  「ぼくはイヌだよぉ~!」


(1994年7月15日撮影 MAX生後約60日)

===




おれ、さすがにこの座り方はもうできないな。

まっくす@類猿犬

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June 22, 2004

恍惚のイヌ

おれ、クビって感じるんだよな~

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ほえ~~~♪

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ほげげ~~~!

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・・・ おれ、やっぱり色モノ? (^o^)♪


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June 17, 2004

思いっきり不機嫌

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「また写真かよ。おもしろくねぇなぁ。 なに?おれは花の添え物?ちぇっ」
(・_・;)




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「しょーがねぇな。すこしは愛想笑いでもしてやるか。へへへ。。。」
(--〆)






=====
追記: tailpinkcream さん リクエストありがとうございましたー!
製作の腕が悪いのはご勘弁を m(_ _)m

「笑う犬」

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June 15, 2004

めざせ演技派

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ぼく、みなさんに恥ずかしくて顔向けできません。
きのうの記事、あれはぼくの両親の「夢」なんです。

まるでぼくが働き者の良い子みたいに写っていたので、ぼく本当にびっくりしました。
ちょっとした編集しだいで、イメージってあんなに変わるんですね。

だけど、ほんとうのぼくは、くいしんぼうで、いばりんぼうで、やっぱりなまけものです。
ぼくはお調子者なので、カメラの前ではついつい演技してしまうんです。。。

でもね、ぼくは「ヤラセ写真」じゃなくて、ほんとうのぼくを見つめてほしいんだ!

・・・


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お調子モノ、反省。。。


=====

あ、でもね、
きっとすぐに忘れて、また演技すると思いますから (^_^;)

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May 22, 2004

モデルは飽きたぜ☆

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ぼく、生涯で何枚写真撮られたかわかりません。近頃の可愛がられてる子供にひけはとらないと思います。だから、写真はもう飽きました。ポーズしてみます。のびのび~。

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May 21, 2004

援助交際?

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若い娘にうつつを抜かす援交オヤジみたい、、、じゃない?

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May 20, 2004

THE DOG !

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THE DOG風に。
これ見てるとマックスの鼻息のにおいがしてくる。。。

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May 04, 2004

王子系☆(昔はね)

前足のひらひら飾り毛が自慢
いちおうブロンドだしな、おれ☆040503_220002.jpg

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April 30, 2004

やっぱり巨顔系

こういう顔の人っているよね040430_193701.jpg


ps. コトラさんへ。おれ、おきたよ。ねぼけてるけど。。。おれの顔の隣にサンダルあるのわかる?相変わらずサンダルくわえて家の中走り回ってま~す♪
そうそう、最近は近所にコトラさんみたいな美人がいなくて困ってるのよ、おれ。。。美人にアイタイナ~☆

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April 29, 2004

巨顔系

僕、顔が重いよ

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April 25, 2004

キズモノ

俺、キズモノ
(最近、一人称が「俺」になったのはおねぇちゃんの陰謀?)040424_202901.jpg

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April 24, 2004

俺の素顔

見ぃたーなー! (>_<)040420_180901.jpg

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April 23, 2004

彼は「美しい」をどこで見分けるのか?

本日、マックスさまは超ご機嫌☆
ワタクシの友人セクシー美女とそのまた美しいお友達の二人にめろめろに可愛がって頂いてしまったのだ。
彼女たちに会いに行くため、日暮れの道をてくてくと歩くこと往復一時間半。しんどかったが楽しかった。

マックスは正真正銘の面食いである。そこには「性格美人」などという中途半端な概念はない。
ただただひたすら姿かたちが非常に美しい人、姿かたちは人並み程度でも笑顔やしぐさが美しい人、このあたりを瞬時に嗅ぎ分ける。自分の好みじゃなければ、お愛想程度に尻尾を振ることもあるけど、目もあわせず見向きもしない。基本的に若い子が好きなようだけど、若ければいいってもんじゃーないらしい。ふむふむ。
ただしここらへんがイヌ畜生なのだが、、、彼は下半身の匂いが大好きなので、普段は興味を示さないような方でも突然Y字型のあたりに突進して鼻面つっこんだりもする。そういうときはきっとその方は女性ならではの月のモノの最中なんだろうと察する。

とにかく彼の頭の高さはちょうど平均的な女性のお尻の高さくらいなんである。で、散歩中に信号待ちしてる最中、前に立ってる見知らぬ女性のスカートに顔突っ込んだりする。そんなとき、私はひたすら謝る。
「すみません。うちのワン公は美人に目がないもので。。。すみません」
振りいた御顔がどんなに、、、であっても。台詞はひとつ。
「すみません。美人が好きなんです。ごめんなさい」
これで怒られたことはない。やれやれだ。

で、きょうは正真正銘の美人に会ったのである。俺さま、ちょ~しあわせ♪
セクシー美人のミーさまが黒いバンダナを俺さまの首に巻いてくださったんだけどさ、そのときなんか顔が密着するくらいくっついちゃってさ、俺ってば彼女の匂いなんかさりげなく胸いっぱい吸い込んじゃったりしてさ。
俺って実は目が垂れてるんだけどさ、こういうときだけは一生懸命目を大きく見開いて、カッコ良く見えるように努力したりするわけさ。で、目を大きくしながら、彼女の目をじ~っと見つめてみたりしてさ。
そしたらミーさまが俺の鼻に自分の鼻をくっつけてくれちゃって、俺ってばガラにもなくどきどきして目をそらしちまった。ちょっともったいなかったかな。。。でもコーフンしてあんまり乱暴とかするとまずいじゃん。。。

あ~俺ってしあわせ。
うちのねぇちゃんとは大違いの美人だったよ。たまにはいい思いしないとな。
帰ってきてからもしばらくコーフンしてたぜ、俺ってまだまだ若いな。

そんな感じでゴザイマス。
ええ、下の写真。黒いバンダナはミーさまに結んでもらった宝物。

うちのママはそんなセクシーな色をむすんでくれたことはなかったな。
いつも赤とか、水色とか、チェックとか「可愛い僕ちゃん」って感じのしか身に着けたことなかったんだよな。
こうやってオトコは「ママの可愛い僕ちゃん」から「大人のオトコ」になるのかな。
もう遅いかな、、、

まぁさ、とにかくワタクシが不思議なのは、マックスがどこでどうやって人を見分けているのかと言う一点に尽きます。
「好み」って何なんでしょうね?
「美しい」って何なんでしょうね?
そんなこと考えながら、だらけてるのが、ワタクシ的なまけ生活。

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面食礼賛

僕は美人が好き(性格美人なんて俺しらねー)
やっぱり美人がいいよな
オトコだったらジャニーズ系に限る♪040423_192501_001.jpg

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April 19, 2004

究極

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僕はマックス。「たま」さんのこと、僕は「おねぇちゃん」って呼んでる。
どう考えたってもう「おねぇちゃん」って年じゃないと思うんだけど、、、
僕が家に来たとき、すでにおねぇちゃんはおとなだった。
そのころは「おばさん」ではなかったからな。
今はどーだか何ともいえないんだけど、他に呼び方がなかったんだ。
ニホンゴで女性の呼称は「おねえさん」「おばさん」「おばあさん」くらいしかないからな。
いまでは僕は人間年齢の還暦を越えるってのに、やっぱりおねえちゃんはおねぇちゃんとしか呼べないんだ。
ちぇっ。

僕が小さいころから、おねぇちゃんは僕のほっぺたをつまんで引っ張っるのが大好きだ。
それはとってもメーワクだ。
正面から僕の顔を見ながら、両手で僕のほっぺたを引き下げる。。。
「来年までに下につこうね♪」って唱えながら。
それだけじゃないぞ。
「ももんが~ももんが~ 来年までに空を飛ぼうね~」って妙な歌を歌いながら、
ご機嫌で僕のほっぺた引っ張ってることもあった。
おいおい。ホントにメーワクなんだよ。

でもじっと我慢の僕。
そしてそのあとは激しくカーペットに顔を擦り付けて、たっぷりとよだれを擦り付けるのが僕の日課。
そうやって長い年月かけて、ホントに伸びちゃったよ。
僕のほっぺた。どうしてくれんだよ。。。


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